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野球解説者 仁志 敏久 Toshihisa Nishi

仁志 敏久NISHI TOSHIHISA

生年月日
1971年10月4日
出身地
茨城県古河市

主な経歴

  • 1995年 読売ジャイアンツ入団(ドラフト2位指名)
  • 2007年 横浜ベイスターズ 移籍
  • 2010年 アメリカ独立リーグ ランカスター・バーンストーマーズ
  • 2010年 現役引退
  • 2013年 球日本代表・侍ジャパン 内野守備・走塁コーチ就任

主な成績

  • 【通算成績】1587試合出場、1591安打、打率.268、154本塁打、541打点
  • 【タイトル】96年新人王、2000年日本シリーズ優秀選手、99~02年ゴールデングラブ賞
  • 【オールスター出場】出場:5回(1998年、2000年、2001年、2004年、2007年)

メディア出演(出演中)

  • フジテレビ「すぽると」の曜日解説を担当(2011年~)
  • 文化放送「ホームランナイター」の解説を担当(2012年~)
  • FOXSPORTSジャパン「BASEBALLCENTER」の解説を担当(2013年~)

書籍

  • 『プロフェッショナル』(祥伝社、2008年4月発行)
  • 『反骨』(双葉社、2010年5月発行)
  • 『わが心の木内野球』(ベースボール・マガジン社、2011年7月発行)

常総学院高校では1年生からレギュラーを務め、甲子園では準優勝1回含め3年連続で出場。早稲田大学に進学後は野球部主将としてチームを牽引し、主に遊撃手として活躍。
4年の六大学春季リーグではシーズン6本塁打を記録するなど活躍。ベストナインを3回獲得し、早慶戦史上初のサヨナラ満塁本塁打を放つなど活躍。
その後、日本生命に進み、1995年のドラフト会議で2位指名を受けて読売ジャイアンツに入団。読売ジャイアンツに入団後は、主に二塁手として、華麗な守備と俊足強打でファンを魅了。特にセンス抜群のポジショニングで好守を連発し、4年連続のゴールデングラブ賞に輝いた。
小柄ながらパンチ力のある打撃も持ち味とし、2004年には28本塁打を放っている。2007年に横浜ベイスターズに移籍し、2010年には米独立リーグでもプレー。2010年に現役を引退。
引退後はメディアでの解説・評論活動を中心に活躍の幅を広げ、講演活動なども積極的に行っている。2013年からは侍ジャパンの内野守備・走塁コーチを務めている。

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